郵政民営化で、またこんな酷いこと・・・・
以前、民営化後の郵便局(分社化で、同じところにいてセクショナリズム)での酷い姿を書きましたが・・・・
今度は、こんなことが・・・・
役所仕事と民営化による営利優先・・・・利用者不在の姿???
郵便に切手を貼って投函したあと、料金が不足していた時、以前ならば、不足していることを書いた附箋がついて配達されてきました。
そして、不足分を払っていました。
今は、どうでしょう???
今は、同じような附箋が貼られて、差出人に差し戻されます。
当たり前のことと思われますか???
??????????????????
結論から・・・・10円足りなくても、無情にも差し戻されます。
何が起こるでしょう。
締切時期のある大事な提出書類、急いで知らせたい、送りたいものも、すべて差し戻しです。
あなたは、郵便局が近くにない、休みの日などに、僅かな重量オーバーやサイズ違いなどを判らず、出してしまうことはありませんか。(わからないで、受取人が払っていることも・・)
たった10円で、このところ2回も返され、期限に間に合いませんでした。
一見、自分が、差出人が不注意、悪いと思ってしまいがちですが??
歴史のある以前の郵便局では、取りっぱぐれはあったかもしれませんが、まずは、受取人に届けて、その旨、伝えて、受取人の判断にゆだねたものでした。
皆さんは、これを小さなこととお思いですか。
申請書、願書、通知書など、期限のある郵便物がこのような扱いをされて、大きなトラブルになってゆくことが多いと思いますが、皆さんはどう感じますか???
仕事っぷりは、役所仕事・・・内容は利用者不在、利益優先の郵政民営化の姿。
政権交代したら、小泉政権の悪の最たる施策である郵政事業の見直しを、真っ先に実行してもらいたい。
僻地で郵便局がなくなり、不便しているお年寄りなどに暖かい便りがいつでも届くように!!!!!
今の政権がやってきた酷い施策をすぐに止めさせましょう!!!
今度の選挙で、それを実現してくれる政党にかけてみましょう!!!
チェンジ、チェンジ・・・・いや、日本語で、変革、改革ですね!!!
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ユリ科のヘメロカリスは、ユウスゲ、ニッコウキスゲに代表される花で、平地では、今の季節に咲き目立つものです。

に付いていて、気持ちが悪いものです。

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