スポーツ関係

スポーツ大好き人間のスポーツ界への私考

2014/11/27

白鵬に日本人が忘れ、無くしてしまった魂を思いおこさせてくれた!!!

白鵬がまだ三役になったかならないかの時に、インタビューで答えていたことに、はっとさせるものがあった。

そして、それから飛龍の様に頂点まで上って行った!!!

大関のことを思い出せないほどの勢いで一気に頂点の横綱に・・・

それからの活躍は皆さんが知ってのとおりなので、ここで改めて書くまでもないでしょう。

いつもながら、日本人が忘れていたこと、日本人の誇りを彼から思い起こさせられて、恥ずかしい思いに・・・・

モンゴル人のこの横綱・・・・こんなに若い一人の外国人に、尊敬すら・・・

日本人の誇りを、外国人から指摘されて、面はゆい思いが・・・・(/ω\)ハズカシーィ

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2014/11/04

メジャ-のチャンピオン決定試合(ポストシーズン)を観て・・・ジャイアンツとロイヤルズの選手のこきおろし(棚卸し)!!!(ロイヤルズ編)

全般的に闘志あふれる姿、風貌、プレイを最後まで・・・相手チームにとっては脅威であったのでは・・・

 

戦う前から、彼らの闘志あふれる姿に負けていたと思った!!!・・・アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!

そんな中でも、最も印象に残った選手はケイン外野手!!!

文句なしに三拍子も四拍子もそろった選手ですから、これから育ってくれるのを期待している。

3番ケイン外野手、4番ホズマー内野手には、バムガーナー投手以外はほとんど、彼らにつぶされたと言える。

特にホズマー選手の風貌、闘志あふれるプレイには恐怖心さえ感じるくらいでした。

ケイン選手もバムガーナー投手だけには、蛇ににらまれたカエルのようでしたが???

青木選手もチャンピオン戦以外では、かなり活躍しましたが、やはり役者が違った思いでした。

それに比較して、投手陣は、特に中継ぎ、終盤に出てくる投手がすべて95マイル以上というもので、中盤でリードをしていないと全く得点ができないことになり、ジャイアンツですら、ほとんど得点できずに、作戦を前半にリードすることを至上命令??として戦ったように・・・・

それほど力を入れていないような投げ方ですが、スピードガンの数値は100マイルを越えていることも度々・・・・

それらを上手く活用し、戦った監督は素晴らしいと言えます。

しかし、魔が差したのか、あの青木選手の強硬策の失敗から、指示する作戦は悉く失敗に???

前半にあれほど対戦相手を苦しめ、相手投手を悩ませた足を使うことができなかったのが、最大の敗因でしょう!!!

特に僅差の試合で、終盤に、延長戦で2アウトですら、出塁すると、迷わずダイソンを代走に出して、簡単に盗塁をして、相手のミスで労せずして得点し、勝った試合は多い。

シーズン中にはこのパターンで勝った試合はどれくらいあったのだろうか??

ほとんどの中心選手のシーズンの盗塁数が信じられないくらいに多い!!

あの青木選手がチーム内でもあまり多い方ではないには驚きですね・・・

また守備が固いのが特徴で、内野を抜ける当たりがほとんど内野ゴロに、外野を抜けるあたりも外野フライになり、相手をがっかりさせたことが信じられないほど多かった。

一般に知られている選手がほとんど見当たらないチームがここまで活躍したことは素晴らしい!!!

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2014/11/03

影の殊勲者があればこそ・・・メジャーのジャイアンツのチャンピオン獲得には・・・・

メジャーのジャイアンツがチャンピオンになりましたが、その陰に日本人の力が、それも数年前からあったとは、知らなかった。

誇りにしたいですね!!!

それは、マッサージセラピストの小川氏とブルペン捕手の植松氏です。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141102-00010001-fullcount-base

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2014/11/02

メジャ-のチャンピオン決定試合(ポストシーズン)を観て・・・ジャイアンツとロイヤルズの選手のこきおろし(棚卸し)!!!(ジャイアンツ編)

はじめて、メジャーのポストシーズンの試合をほとんどすべて、実況で観てきましたが、最後に勝ち上がったチームが両方とも地区では2位のチームであったことは、レベルがほとんど変わらないということでしょうか???

勝ったジャイアンツは言うに及ばぬことながら、惜しくも敗退したロイヤルズに、より感激を与えてくれました・・・delicious

     !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

先ずは≪ジャイアンツ≫から・・・

投手のバムガーナー投手は言うに及ばぬことながら、無表情に何気なく投げるボールがあれほど威力と威圧感があり、7戦目の途中からの登板では、ロイヤルズの選手は諦めてしまったとさえ感じさせました。

ペンス外野手:あの風貌、あの構え、あの投げ方・・・どれをとっても、どうしてメジャーであれほど活躍できるのかな???

バッタボックスに入るや、投球が始まるまで、バットを忙しくスイングしている様は、少し落ち着いたらと・・・(笑)

しかし、あれで彼はタイミングをとっていたのですね!!!

信じられないくらいに正確に球をとらえていました!!!

また、足の速さと闘志あふれる積極的な走塁には感心を、こんな特徴のある選手がいつまでも活躍してほしい。

中世あたりの映画に出てくるような風貌は印象的であると同時に、投げ方もあれでメジャーで活躍できるということは、打者としての結果が全てなのでしょうか???

面白い打者として、愛すべき選手として記憶に残るものでした。

パンダこと、サンドバル三塁手:上背はなく、コロコロして、とても3塁手として守備を心配しましたが???、4番打者として、活躍してきたにもかかわらず、大物は狙わずに、確実にヒットにする技術とともに、彼の考え方に素晴らしいものを感じます。

今、メジャーでは極端な守備のシフトが流行って??いますが、短期決戦では彼のような打撃をすれば、極端な守備シフトは改まるのでは・・・・

本来はホームランなどを量産してきたはずの中心打者が確実に出塁することを目指すとは、彼自身だけではなく、監督の指示もあったと考えますが・・・・

それは三番打者のポージー捕手についても言えますね。

ポージー捕手:今のメジャーでは最も端正な風貌。

髪型、ファッションもさりながら、キャッチャーとしての素質、スタイル、打者としてのすべてに惚れ込んでしまいました・・・(・∀・)イイ!

ポストシーズンの後半戦になって、ヒットが出なくなって、精神的に落ち込んでいたのには、捕手としての疲れとともに、単打ばかりが多かったので、長打が打てないと、盛んにマスコミに書かれたことが悩みになり、彼らしい打撃が見られなくなったことは残念でしたが、彼のインサイドワークがジャイアンツをチャンピオンにしたとまで言ってもいいのではないかと・・・・!!!!

これからが一層楽しみな捕手です!!!

パニック二塁手:まだ幼いような姿ですし、可愛さすら感じる風貌ながら、その守備はしばしば窮地を救ったと言える。特に、最終の七戦目のピンチで、好捕し、ダブルプレイを完成させたあのプレイは、歴史に残るものだったと思うし、あれがジャイアンツを勝利に!!!

その時のクロフォード遊撃手(確実な守備は素晴らしい。二遊間コンビ)も素晴らしいが・・・

一方、バムガーナー以外の投手は、レギュラーシーズンでは活躍したようですが、壊滅で、よくこれでチャンピオンになれたと思われます。

それだけ、バムガーナー投手の頑張りが素晴らしかったということでしょう!!!

一方、これでは今後が心配という選手、プレイもかなりありましたが・・・・

もっとも、気になったのが、ベルト一塁手:器用のようですが、守備では試合を左右するような、記録上はエラーにならないが、酷い守備もあったし、打撃でも良いものを持っていながら、その時の立場、場面を考えないスタンドプレイは厳しく指導されるべき・・・・まだ若いので・・・

前半戦のイシカワ外野手の活躍はその後の戦いを有利にした功績はあったが、後半は出る幕がなかった。

一番のブランコ外野手は立場をわきまえて、ヒットも打ったが、それ以上に選球をして、相手投手を困らせていたのは素晴らしかったが、少しむらがあったのは仕方がないかな。

気になったのは、救援投手の中にサンドバル三塁手と兄弟と思われるようなコロコロした投手が二人いたが、全く機能しなかったのはどうしてかな???

最悪の投手はピービイ投手、今までの実績からは考えられない不調???、限界かな???

もっとも、気になったのは、一方のロイヤルズは特別いいのかもしれないが、走塁、盗塁が非常にまずく、得点できるチャンスを得点できずに、苦戦をしたり、敗戦をしたりでした。

全くと言っていいくらいに走れない選手ばかりの集団であるのが、今後のトレーニングとともに補強を・・・

*ジャイアンツの優勝の陰に、その裏には、こんなことが・・・・まさにこれこそ・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

http://number.bunshun.jp/articles/-/822001

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メジャーでは考えられない起用で、MVPに・・・バムガーナー投手!!!

昔のプロ野球、日本シリーズを思い出しています。

一番に稲尾投手、杉浦投手を!!!!

当時は当たり前だったエースの連投・・・・

今では考えられないことなので、今回、ジャイアンツの監督が最終戦の途中からバムガーナー投手を起用したことについて、大仰に!!!!

ここはというときにこのようなことは、これを機会に行われるし、当然のことでしょう・・・(v^ー゜)ヤッタネ!!

そんな時、今シーズンのダルビッシュの発言、登板回避??は・・・(# ゚Д゚) ムッカー

本当に状態が悪いなら、はっきりというべきでしょう・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141031-00000027-sph-base

バムガーナーの投球態度には、悠然と、相手打者が精神的に打てる状態でないような威圧感を感じました!!!

現にあれほど活躍していたロイヤルズの中心打者が委縮しているのがありありと・・・・

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2014/10/30

メジャーのジャイアンツおめでとう!!!

メジャーのポスト・シーズン、ずっと応援してきたジャイアンツ(日本のジャイアンツではないですよ)が、接戦の上で優勝を、そして、バムガーナー投手がMVPに・・・おめでとう・・・ヽ(´▽`)/

青木選手のロイヤルズも大健闘したが、やはり1年おきにチャンピオンになってきたジャイアンツはさすがに勝ちパターンを確実に勝ってきた。

バムガーナーというスーパースターがいたことも勝因ですが・・・

選手の気持ち、チームプレイの素晴らしさでは、ロイヤルズが圧倒的に勝っていたが、ジャイアンツ選手の個人技の能力の高さが勝ったのかな・・・

しかし、ロイヤルズの選手の集中力、チームプレイ、そして、それを引き出した監督の素晴らしさはジャイアンツをしばしば窮地に追い込んでいた。

特に凄いのは、出てくる救援投手がすべて、97マイル以上の球速であり、時には100マイルを越える球をさりげなく出していたのには驚きでしたし、恐ろしいくらいです。

ジャイアンツは彼らが出てくる前に得点をとり、リードをしておくという作戦が功を奏したと言える。

そのため、試合の後半でジャイアンツが全く得点できなくなったのに、ロイヤルズが勝てなかったのは不運でもあった。

いずれのチームも地区2位という成績にもかかわらず、勝ち上がってきた粘りと紙一重の実力ゆえ、白熱した試合となって、ファンを熱くさせたのは素晴らしい!!!

しかし、1ついえば、メジャー特有の大型選手のホームラン競争のような試合を期待したのも事実で、その意味では小粒の選手??が多く、試合の雰囲気を盛り上げるホームランがほとんどなかったのはちょっとさみしかったかな・・・・

守備ではさすがにというプレイが随所にみられて、はらはらのし通しだったし、拍手喝さいのプレイが感激を!!!!

日本のプロ野球も日本シリーズが最高に盛り上がってゆくためには、阪神が頑張らなくては????

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2014/10/20

これこそ、これからのメジャーの野球を変える!!!!ロイヤルズのケイン選手の・・・・

ロレンゾ・ラマー・ケイン(Lorenzo Lamar Cain)外野手:こんなに素晴らしい選手がいたとは???

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141017-00010000-fullcount-base

人気球団ではなかったために、あまり知られていなかった選手ですが、今回のポスト・シーズンを見て、その柔軟性のある野球に今後のメジャーを見る思いでした!!!

青木選手の試合を時折見ている時に、その均整のとれた体格と構え、広い守備範囲などなど、ケイン選手に何か魅入られるものを感じていました。

最も、感心したのは試合のときどきの場面での自分の役目をしっかり把握し、それを実践していたことです。

さらに、オーバーなパフォーマンスの選手が多い、メジャー選手の中で、ほとんど感情をあらわに出さず、無表情ともいえるほど静かな男であることが目立っています。

その端正な顔とともに・・・・

これからの選手ですが、どのように成長してゆくか楽しみです。

確実にメジャーを代表する選手になると思います。

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2014/10/14

メジャーのポスト・シーズンを見ていて・・・・???(つづき)

いろいろありますが・・・・

気になることが????

ロイヤルズの活躍がもっとも顕著ですが、選手のグラウンドでの表情が素晴らしい!!!

全員がきりっとして、厳しい表情をしている。もっとも、素晴らしいのは、見たところ、体格は決して大きくないのですが、引き締まった体型をしています。

試合中は自分が出ていない時や、ベンチでも、試合を食い入るように見て、応援し、プレイごとに歓喜、怒りなど全員が試合に、集中していることです。

負けていても、勝っていても、表情を緩めている選手はいない。

それに似たチームでやはり勝ち進んでいるジャイアンツがやはり試合に集中し、厳しい表情で試合をしている。

一方で、予想に反してスウィープに近い姿で負けてしまったエンゼルス、アスレチックス、また、オリオールズ、ドジャース、タイガースは体格だけを見ると、圧倒的に勝っているが、ドタドタとしたプレイ、ブンブン振り回してホームランばかりを狙っているよう

相撲やレスリングでもした方がいいような体格の選手が多いのは可笑しなものですね・・・

また、試合中もグラウンドでも、ベンチでもぼーっとしたり、負けていても笑っていたり、緊張感がない。

厳しい表情をしているのは、監督だけという有様・・・(笑)

長いシーズンでは緊張ばかりとは行かないが、せめてポストシーズンくらいは集中した顔をしてもらいたい・・・遊びのオールスターの試合ではないのだから・・・

もう一つ、面白いことが???

昨シーズンヒゲ集団として、チャンピオンになったレッドソックスはひどいひげを生やした選手は少なくなりましたが、それにあやかろうとしたのか???

メジャーの中で、ヒゲの流行があり、全然似合わないのはいいとしても、プレイの邪魔になるくらいに伸ばしている選手が増えたことです。

あれだけのヒゲの手入れをする時間が有ったら、練習でもしたらと言いたい・・・

結局、ヒゲを生やした選手の居るチームはほとんど負け落ちてしまったようですね・・・(´,_ゝ`)プッ

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2014/10/13

メジャーのポスト・シーズンを見ていて・・・・???

日本のプロ野球を見なくなってからどれくらいになるだろう??

こせこせした野球、パワーのない野球、スピード感のない野球????に飽き飽きして・・・

一方、パワー、スピード、迫力が圧倒的に違うメジャーの野球につかれてしまった。

もちろん、イチロー、佐々木、松井などなど、野茂に始まった日本選手の活躍が魅力でもありましたが・・・

しかし、今、メジャーの野球に少しがっかりし始めてきました・・・・???

その理由は、あまりにチーム間の選手のトレードが激しく、特に気になるのが、シーズン途中での主力選手のトレードが多すぎることが魅力を欠く原因の大きな要因です・・・

それも、チームの中心選手が、突然、翌日にはライバル球団に移り、その日から試合に出て、元の球団と対戦しているという可笑しな状態が当たり前のように行われている。

チームのスター選手なので、その選手がいるから応援もしてきたのに、翌日からライバル球団に移ったからと言って、移った球団を応援したいとは思わない。

人間の心理として、そんなの簡単に切り替えることはできない。

まして、日本でもそうですが、特にメジャーではその都市、その地域の球団として、地域の住民はほとんどその球団のファンなので、複雑な気持ちでしょう。

それ故、相手に移った選手が来た時には、激しいブーイングを受けることが多い。

しかし、数年前までは、これほどではなかったと記憶していますが、近年は、特に今年は酷いトレードが行われた。

その要因の一つに、ポストシーズンに出られなくなりそうになると、来シーズンのための選手獲得のための資金獲得、若手の育成などなどのために、高い年俸で、年齢の高い選手を放出しようとする。

逆にポストシーズンの可能性のある球団は、今、活躍している、できる選手を、可能性のなくなった球団と交渉して、獲得しようと・・・・・中心選手を・・・

それ故、ポストシーズンの期待が無くなったチームの試合は、来シーズンのためのチーム編成で戦うか、消化試合の形相を態をなしていることもある。

もっとも酷いのは、昨シーズンのチャンピオンであったレッドソックスですが・・・・

レンジャーズに至っては、見込みが無くなったら、エースだったダルビッシュを投げさせないで、休養させるという酷さ・・・

ヤンキースも、途中まで主力選手を出していたが、望みが消え始めた後半は若手中心で、イチローなども出してもらえなかった。

今シーズンでダメだった要因では、レッドソックスが主力選手でファイトあふれるエルズベリー選手をライバル球団のヤンキースに売り渡したことがもっとも大きな要因ですね。

ヤンキースのダメになった要因の一番はジラルディ監督の選手起用が一番ですが、要因は沢山ありますね。

リベラ投手の引退は勝てる試合をひっくり返されて負けた試合があまりにも多い。

ローテーションの投手がベテランなので、無理をしたために故障をしたこと、ロドリゲスの欠場、ジータ―選手のやる気のないプレイ??などなど。

更には、絶対の中心打者だったカノー二塁手の放出、チャンスに強く度々試合を救ってくれたイバネス選手の放出、そこそこ活躍し、貢献したイチロー選手をひぼしにしたことなどで、チームのまとまりがなくなり、1番から9番までの打者が、すべてホームランを狙って打席に入るという酷いもので、ホームランでしか得点できないということに・・・それ故、塁上をにぎわしても、チャンスに打てない、残塁数が最高に・・・イライラしずめの観戦でいた。

ここでもたびたび書きましたが、選手起用、打順が日替わりランチよろしく・・・(´,_ゝ`)プッ

そんなこともありますが、一番気になるのが、試合中にランナーと守備の選手が、にこにこしながら、ずーっとしゃべり続けている。

試合の緊張感が全くない・・・w(゚o゚)w

試合が緊迫していても、お構いなく話し続けているのは如何なものか???

特に酷いのが、今季で引退したジータ―選手で、スーパースターなので、みんなが話しかけてくるからなのだが、全く緊張感がない。

それ故、あれほどの選手がエラーや凡ミスが大変多く、そんな時でも笑っている・・・(・A・)イクナイ

キャプテンがあの調子だから、チームも締まりがなく、シーズンを通して最低だったと思う。

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2014/10/11

日本の数少ない誇りの一人:内村航平選手

http://www.asahi.com/articles/ASGB94224GB9UTQP00P.html?ref=reca

あれほど夢を与えてくれていたイチローが、今や?????

そんな中、審判の厭らしい仕打ちにもかかわらず、圧倒的な実力で審判に有無を言わせぬ姿に気持ちもすっきりと・・・smile

団体戦での酷い判定にもめげずに、淡々と圧倒的な世界最高の姿を見せ続ける内村選手に何とも言えない清々しいものを感じる!!!

今までの選手には悲壮感があったが、彼にはそれが感じられないのが・・・w(゚o゚)w

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